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参加人数: 不明
接続されていません

📻 完全性の担保された通信のために

スピーカーになる際

「CQ CQ [名乗り] [呼び出し先]、[要件]、[呼び出し者名]、[要件]、どうぞ。」

例:「CQ CQ こちら鈴木。高1全員、つばさの鍵を探してください。高1全員、つばさの鍵を探してください。どうぞ。」

※要件が短い場合や、明らかに自分が発話するタイミングの場合CQは1回でよい。

例:「CQ、高梨部長、了解です。高梨部長、了解です。どうぞ。」

同時に発話してしまったとき

引き下がる:「ブレーク、どうぞ。」

自分が先:「先話します。CQ、CQ(以下略)」

個人的な会話になった時

せっかくの回線が無駄遣いされてしまいます。「CQ、[呼び出し者名]、Teamsへ移動」と言い、速やかにTeamsのチャットに切り替えてください。

ハウリング等、話にならないとき

「切ります」とだけ伝えて速やかにリロードしてください。

⚠️ 緊急・非常時

絶対に本システムに頼らず電話回線を利用してください。